寛げる住みやすい空間を自分なりに作っていこう

自室がごちゃごちゃして落ち着かない、寛げないのでは休息してもしっかりと疲れを落とす事が出来ません。
帰って寝るだけという仕事中心の生活をしている人も中にはいるかもしれませんが、自宅では自室にいる時間が誰だって一番長いと思うの出寛げる空間を心がけましょう。

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引き算ではなく足し算で考えていく

例えば一人暮らしをするという場合、嬉しくていろいろモノを揃えてしまう人も少なくないと思うのです。
しかしちょっと待って下さい。とりあえず今使っているモノをそのまま使って、欲しいものは徐々に揃えていきませんか?
引っ越しだからととりあえず家具を揃えてしまうよりもその時欲しい気に入った家具を買うべきです。
とりあえずで揃えた家具で結局何年も過ごしてしまったという事がないように、自分の気に入ったものだけに囲まれて生活出来るようにしましょう。
インテリアは引き算ではなく、少しづつ足していく方が上手くいくでしょう。

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色は統一したほうがいい

好きなものを揃えるのはいいのですが、配色を考える必要があります。
色も2色ぐらいに抑えて、後は差し色として使うといいでしょう。色を揃えるだけで統一感が出て落ち着いた雰囲気になるはずです。
引っ越し先の壁の色も白色というケースが多いと思いますが、そうではない場合は壁の色にも配慮して家具を選ぶといいでしょう。